ゆまくんを救う会に寄付させたいただきました

2016年12月20日にゆうまくんを始めて知り、翌日の21日に少額ではありますが寄付させていただきました。

以前に子供を材料にした詐欺がありましたし、不透明な寄付が多いので躊躇もしましたが、ゆまくんの近況をテレビの映像を通してみることができたので、郵便局に走り振込をさせていただきました。

子供のいる方ならわかると思いますが、ゆまくんの顔色が黄色いのをみると本当に体調が悪いことがわかります。

今回は、こどもをまもる大人のための情報サイト「こまも」のサイト運営者という立場ではなく、一人の親の立場で寄付させていただきました。

ただ、より多くの人にゆまくんのことを知ってもらいたいために、こまもの記事として執筆させていただきました。

管理人も出産が長引いて3週間病院にこもり疲弊した経験がありますが、ゆうまくんは度重なる手術により渡米するまで病院から1度も出たことがないそうで、小さな体に大きな負担があるのではと心配しております。

臓器移植についても賛否がありますが、自分の子供を何としても助けたいと思うのは当然のことなので、様々な意見に惑わされず治療に専念していただければと思います。

管理人にできることは、単に記事を配信するだけでなく本当に困っている子供を少しでもサポートできるように、このサイトをきちんと収益化していくことだと思いました。

収益の少ないサイトなので今回は大きな力にはなれませんでしたが、今後はこのサイトをより発展させて子供たちに役立つことを少しでもしていければと思います。

最後に、残念なことですが寄付という善意を踏みにじる行為が横行しているので、運営団体に透明性を求められるのは仕方ないことだと思いますので、本当に助けが必要な子供だけを助けられる透明性のある仕組みが必要ですね。