敏感な赤ちゃんの肌には無添加ベビーソープを使おう

赤ちゃんの体を洗うときはベビーソープを使うのが一般的ですが、最近は肌のトラブルを気にして無添加のものを使う人が増えています。

ベビーソープはどれも同じではなく、防腐剤や香料などの添加物が含まれている製品もあります。

しっかりと保湿しているのに肌が乾燥したり、アトピーのような症状が出てしまったりと、赤ちゃんの綺麗な肌がトラブルをおこすのは、ボディソープが原因になることがあります。

赤ちゃんの肌はとてもデリケートなので、大人なら問題にならない添加物に反応して、肌のトラブルを起こしてしまいます。

そんな赤ちゃんの肌トラブルを経験しているママが多いからこそ、無添加のベビーソープが人気なのです。

ボディソープの赤ちゃんへの影響

残念なことに食品や化粧品、衛生用品のほとんどに添加物が使われています。

もちろん実験で一定の安全性は確認されているので、添加物に含まれる有害物質がすぐに悪影響を及ぼすわけではありません。

ですが、口から体に取り込まれた悪いものは排出されやすくても、皮膚から入った経皮毒は1ヶ月で10%程度しか排出されません。

残った有害物質は体内に蓄積し、添加物が入ったものを使い続ければその分だけ溜まります。

赤ちゃんの経皮毒の吸収性は大人の倍以上とも言われているので、添加物が入ったボディソープを使い続けると皮膚に悪い物質が一定量を超えてしまい、肌のトラブルが引き起こされるのです。

また、悪い物質は脂肪内に蓄積されるので、80%が脂肪で出来ている脳にも悪影響を及ぼし、自閉症や適応障害などのリスクが高まる可能性があります。

赤ちゃんを守るベビーソープ

赤ちゃんの体を洗うということは同時に経皮毒を吸収させることになるので、ベビーソープは無添加で安全なものが望ましいです。
だからこそ多くのママに選ばれているのが、ドルチボーレベビーソープです。

ドルチボーレベビーソープは、強い毒性を持つパラベンはもちろん、香料や着色料、人工的に肌に皮膜を作る鉱物油などはいっさい使われていません。
洗浄成分は低刺激で優しく洗い上げるコカミドDEAを使っているので、敏感な赤ちゃんのお肌でも安心して洗えます。

さらに、角質層で潤いを保ちキメを整えるセラミドや真皮層で水分を保持するヒアルロン酸も配合しているので、乾燥しがちな洗浄後もしっとりとした潤いを保ちます。
無添加で保湿もできるドルチボーレベビーソープで、毎日しっかり洗って肌トラブル知らずの健やかなお肌を保ってあげたいですね。

赤ちゃんだけでなく、お肌がデリケートな大人も使えるので、家族で使うにもおすすめです。